友達にPM-Japanに勧誘されたとき、良い断り方と、言ってはいけない事

PM-Japan

【これからは在宅ワークの時代!】ネットで集客する方法とは?

もうずっと誰とも疎遠な現在。

昔 仲の良かった友達から電話があり少し話した後、
「続きは会って話そうよ」 「その時紹介したい人がいる」と言われたら。

20代の私なら、 「うわ~!すっごく楽しみ!」 と当日を待ったかもしれないですが、
今や40代の私。
「何か勧められるんじゃないかしら」と、 思いっきり身構えてしまいます。

それでも純粋に会いたい、 私の問題を解決できそうな人を紹介したい
と思ってくれてるかもしれない・・・ と 友達との待ち合わせ場所へいってみたら。

待ち合わせ場所には、 懐かしい友達とともに、 いかにもネットワーカーな人が。
勧誘か・・・PM-Japan・・・?
至極 残念な気持ちに・・・。

そして、別に興味がない、 やりたくない。
そんな時、 角の立たない断り方ってあるのでしょうか。
経験者の意見をまとめてみました。

PM-Japanに勧誘された時の良い断り方

単純なようですが 自分はやらないという意思表示をするのが 上手に断る秘訣です。
ただ、 PM-Japanのビジネスには興味がない、
今後も不要だと正面切って言える人なら、
このブログは読んでいないだろうなと思うので、 こんな断り方はどうでしょうか?

「私は〇〇〇(PM-Japan以外の ネットワークの会社名) をやっていて、
現状に満足してるの。」 ※突っ込まれたら困るので、 それ以外は言わない。

「お金がなくて購入できない」
「人脈がないので無理だと思うからやらない」
※お金を貸し借りという話がでたら、 そういうのは嫌だと言いましょう。

ただし、 PM-Japanを頑張っている 友達の 想いや努力は、
ちゃんと認めることが前提です。

PM-Japanに勧誘された時に絶対してはいけない断り方

友だちは、 PM-Japanに情熱をかけています。
そして、あなたのために(ここが重要) PM-Japan・ビジネスを伝えようとしています。

ですから、 「こんな勧誘をするなんて」と怒ったり、
「こんな事で呼び出したのか」と責めたり、
「どんなことしているの?」 「どんな人達がいるの?」などと心配したり
「こんな仕事辞めたほうが良い」と説得したり、
以前の勧誘話を持ち出す等して、 討論したり、
論破しようとするのが、 言ってはいけない事です。

また、 曖昧な返答は、勘違いを生みますので、
「また今度ね」 「成功したら教えて」 などと
はぐらかしたりするのも やめた方がよさそうです。

実はPM-Japanなどのネットワークビジネスの公式サイトには、勧誘を受けた際の断り方が掲載されていたりします。

例.A社公式ホームページ

以下のように断ってください。
気を使う必要はありません。
「今は忙しいから断ります」
「ビジネスの勉強会には興味がない」
「勧誘を受けたが自信がないから断ります」

もし断っているにもかかわらず、 しつこい勧誘が続くケースは、
A社相談室に相談してください、となっていました。
 
「お相手の意志に反する勧誘行為は当社理念に反しています。
厳正に対応いたします。」 とのことです。

まとめ

PM-Japanに勧誘された場合の 断り方を まとめてみましたが、
結果的に 「自分はやらない」とはっきり言うのが 一番ということでした。

その時に、 身構えすぎて相手を否定したり、
余計なことを話したりしない事が、 上手な断り方といえそうです。

結論、 PM-Japanをやりたい人が 友だちの周りにたくさん居たら、
こんな問題は 起こらなくて済みますね。

もう友達は勧誘したくない・・・その悩みはこうして解決!

ネットワークビジネスと聞いて、皆さんが不安に思うことは、
「友達の信用を失ってしまう」のではないかという事ではないですか?

ビジネスを切り出せない。
勧誘する相手が友達以外に簡単に見つからない。

これまでだったら、もう稼ぐことをあきらめるしかありませんでした。

でももし、その人脈が無限に増えていき、しかも相手の方から
「話を聞かせてほしい」と言ってくる
そんな魔法のような方法があるとしたら・・・

あなたは知ってみたくありませんか?

興味ある人だけ惹き寄せて感謝される、MLMネット集客ノウハウは、こちらから。

コメント

タイトルとURLをコピーしました